
ホームページ診断って何をするの?無料でやれる方法って?最短で効率良く実績を上げるには?
こんな疑問にお答えします。
ホームページを運営していると、「アクセス数が増えない」「お問い合わせや注文が来ない」「思うように集客できない、効果が感じられない」と悩むことがあるかと思います。
まめに更新するなど努力をしているのに結果がついてこないと、焦って不安になりますよね。
しかし、改善をめざそうにも、「どこが悪いのか分からない」「どこから手をつけて良いか分からない」という方も、多いのではないでしょうか。
そんなときに役立つのが「ホームページ診断」です。ホームページ診断を行えば、
- 現在のホームページのどこが弱点か分かる
- どこを改善すれば集客や問い合わせなどの実績につながるか分かる
などのメリットがあります。
この記事では、ホームページ診断の目的やチェック内容・チェックツール、無料診断と有料診断の違い、診断後の改善のやりかたまで、プロ視点でわかりやすく解説します。
この記事でわかること
- 無料ホームページ診断で分かることと必要なツール
- 有料診断との違い
- 無料でも効果を最大化するポイント
ホームページ診断がおすすめな人
- アクセス数や集客・注文・問い合わせの数が増えない
- サイト表示までの時間が長いと感じる
- デザインや使い勝手が古いと感じる
- セキュリティや安全性が不安
- サイトをリニューアルしたい
ホームページ診断 無料とは?【結論:改善の第一歩に最適】
ホームページ診断の概要
ホームページ診断とは、Webサイトを客観的な視点で調べ、「集客できない」「お問い合わせが増えない」といった課題の、根本的な原因を特定する作業のことです。
- SEO(検索対策)の問題点
- 集客・導線の改善点
- デザイン・ユーザビリティの課題
など、さまざまな視点からの分析を行います。
ホームページ診断には、無料で行えるセルフチェック形式のものと、プロに依頼する無料から有料のサービスがあります。
このうち、セルフのホームページ診断は、多くがWebツールによる自動診断やチェックリスト形式の簡易分析が中心で、自分ひとりでもおおまかな現状を把握できます。
結論から言うと、無料ホームページ診断は、成果が伸び悩んでいるホームページにとって、改善のヒントを見つける、大きな足がかりになります。
そして、セルフチェックに限界を感じたら、おためしの範囲でも良いのでプロに一度ホームページ診断を依頼してみるのが、実績アップへの近道といえます。
【有料級の充実内容】プロの分析レポートと対策の立案まで含めた無料ホームページ診断について問い合わせる
ホームページ診断のチェック項目一覧
ホームページ診断で主に診断する項目は、次の通りです。
- 技術・インフラ診断…表示速度、スマホ表示、リンク切れ
- SEO診断…キーワード分析、メタ情報
- セキュリティ診断…SSL実装状況、脆弱性
- ユーザビリティ診断…動線設計、デザイン、情報クオリティ
- アクセス解析診断…ユーザー行動
ひとつずつ詳しく説明していきます。
1. 技術・インフラ診断
技術・インフラ面では、次のような観点からチェックしていきます。
この項目の診断結果が悪いと、「人が快適に見られるサイトを用意していない」「サイトのメンテナンスやリニューアルを行わず、お手入れしていない」という悪印象を持たれ、企業イメージの悪化や利用の敬遠にまでつながる恐れがあります。
表示速度のチェック
ページデータの読み込み速度をチェックし、遅くないかを調べます。
もし遅いと、ユーザーがイライラし、がまんできずにサイトを閉じてしまいます。
スマホ表示対応状況のチェック
Webサイトがスマートフォンできれいに表示できるかを調べます。
2025年時点で、ネット利用者のうち、約75%の人々が、スマホでネットを見ています。*
もし表示が崩れたり、パソコン対応表示しか出ずに見づらい画面だと、ユーザーは見るのをやめてしまいます。
*総務省「令和7年版 情報通信白書」による

古いサイトをリニューアルしたい理由ナンバーワンではないでしょうか?
リンク切れのチェック
正常に動かないボタンやリンクがないかを調べます。
もしリンク切れがあった場合、ユーザーが迷子になってサイトを見るのをやめたり、注文や問い合わせの送信などにたどり着けずに終わってしまうなどの機会損失につながります。
2. 集客力(SEO)診断
集客力(SEO)診断では、次のような観点からチェックしていきます。
この項目の結果が悪いと、検索してもサイトが出てこず、訪問されません。
原因としては、「サイトや各ページのタイトルの付け方や文章の選び方、HTMLタグの使い方などが適切でない」などが考えられます。
キーワード分析
集客のターゲットとする人が検索したときに、検索サイトの上のほうにきちんと表示されているかを調べます。
たとえば地元の人が外食したいときに「地名 イタリアン」と検索し、上の方に検索結果として店のウェブサイトが表示されなければ、お店を見つけてもらえず、来店につながりません。
メタ情報のチェック
検索結果に表示されるタイトルや説明文が適切かを調べます。
検索してもらいたい単語を上手に入れ込めば、検索の上位に表示されやすくなります。

説明が分かりやすいと、リンクをクリックしてもらいやすくなります
3. セキュリティ診断
セキュリティ診断では、次のような観点からチェックしていきます。
この項目が弱いと、サイトの内容を勝手に変えられたり顧客情報などを盗まれたりする恐れが高くなり、企業とユーザーの両方に大きなダメージを与えてしまいます。
SSL対応ずみかのチェック
サイト全体の通信が暗号化されているかを調べます。
暗号化されていない場合、通信内容が抜き取られ、悪用される恐れがあります。
チェック方法は簡単で、サイトの最初が「https」であればOK、「http」であればNG(SSLの実装が至急で必要)です。

昔に作ったホームページにありがちな、とても危険な状態です!
脆弱性のチェック
サイト内容の改ざんや情報漏洩のリスクがないかを調べます。
脆弱性がある場合、悪意を持った人間が作ったプログラムがサイトの内側にひそかに入り込み、内容を勝手に書き換えたり、コンピューターウイルスを仕込んだり、顧客の個人情報など各種のデータを盗んでいくなどのリスクがあります。

WordPressなどの枠組みを長年アップデート(更新)していないと簡単に入りこまれてしまうことがあります
4. ユーザビリティ診断
ユーザビリティ診断では、UI・UX(ユーザーインターフェース・ユーザーエクスペリエンス)や、コンテンツ(情報)の充実度について、次のような観点からチェックしていきます。
導線設計のチェック
ユーザーが、注文や問い合わせなど、サイトの設置目的(コンバージョン/CVR)までスムーズにたどり着けるかを調べます。
導線が適切でない場合、ユーザーが最終目的を見つけられずに途中であきらめてサイトを閉じてしまうなどのデメリットが生じます。

「アクセスはあるのに問い合わせが来ない」というお悩みも、多くは導線誘導の失敗が原因です
デザインのチェック
ユーザーが快適にサイトを閲覧できる見た目かどうかを調べます。
文字が見えにくいカラーリングではないか?文字の大きさや文章1行の長さは適切か?要素どうしが重なり合うなどして操作できない部分はないか?などを調べます。
ファーストビューのチェック
サイトを開いてまず最初に画面に現れる部分を「ファーストビュー」といいます。
ファーストビューが美しく、興味をそそるような内容でない場合、ユーザーはスクロールする気持ちをなくし、その場で閉じてしまう傾向が強くなります。
コンテンツクオリティのチェック
会社概要、事業内容、問い合わせフォームなど、かならず提供したほうがよい情報が充実しているかを調べます。
これらの情報が足りない場合、ユーザーは不安になり、企業への印象が悪くなったり、利用を避ける恐れがあります。

ビジュアルと情報の充実度、両方ともたいせつです
5. アクセス解析の診断
アクセス解析診断では、次のような観点からチェックしていきます。
ユーザー行動のチェック
ユーザーが、どのような経路をたどってサイトに訪問しているのか、どのページで閲覧をやめているかなどを、数値で把握します。
このデータを活用すれば、強化するべき検索キーワードや、離脱が多いページの改善策などが分かります。
無料ホームページ診断ができるツール一覧

ホームページ診断は、自分でも手軽に行うことができます。
無料で使えるさまざまな診断ツールが提供されており、気になる部分をセルフチェックすることが可能です。
用途に応じてツールを選び、効率的に診断を活用しましょう。
1. 技術・インフラ診断ができる無料ツール
Google ページスピードインサイト
Google ページスピードインサイトは、ネット上からアクセスし気軽に利用できるウェブサイトです。
URLをコピーして「分析」ボタンを押せば、パソコンとスマホ、それぞれでの表示速度や、スマホ表示が適切かどうかなど、100点満点中何点か、即座に診断してくれます。
改善が必要な項目は強調色やコメントで指摘されるため、具体的な対応策もすぐに分かります。
2. 集客力(SEO)診断ができる無料ツール
Google サーチコンソール
Google サーチコンソールは、SEO対策に欠かせない無料分析ツールです。
Google検索結果で何番目に表示されているか、「ページが何回表示されたうち、何回注文ボタンがクリックされたか(クリック率/CTR)」といった、色々なデータが分かります。
また、サイトのエラーやセキュリティ問題を検知・修正するなど、サイトの健康状態も常時チェックしてくれます 。

Google社は多数のサポートツールを無償提供してくれています
3. セキュリティ診断ができる無料ツール
SSL対応チェック
ウェブサイトの通信が暗号化され通信データの盗難を防いでいるかどうかは、サイトのURLを見ればすぐに分かります。
サイトの最初が「https」であれば暗号化ずみ(SSL対応ずみ)で安全です。
「http」であれば危険な状態(SSL未対応)で、早急な対策が必要です。
Google セーフブラウジング
Google セーフブラウジングは、詐欺サイトやウイルス感染サイトを検知し、アクセスを遮断してサイバー攻撃から守ってくれる無料の機能です。
普段はGoogle Chromeでネットを見ていると自動で発動する機能ですが、「Google セーフブラウジング 透明性レポート」にアクセスしてURLをコピーしてボタンを押せば、危険なサイトかどうか結果を教えてくれます。
4. ユーザビリティ診断ができる無料ツール
ミエルカ ヒートマップ
ミエルカ ヒートマップは、ウェブサイトのどこが熟読されているか、どの地点で見るのをやめられているか、どの地点がクリックされているかなどが分かるツールです。
これをサイトに導入すると、まるで温度分布の画面のように、注目された地点やクリックされた場所などがひとめで分かるようになり、サイトのレイアウト改善や導線の見直しに役立ちます。
無料プランでは3,000PV(1ヶ月に累計3000回の訪問)まで計測でき、より多機能な有料プランもあります。
無料で使えるヒートマップツールは、ほかに「Microsoft Clarity(マイクロソフト クラリティ)」「User Heat」「QA Analytics(WordPress専用)」「Mouseflow(フォーム解析機能つき)」などがあります。
5. アクセス解析の診断
Google アナリティクス
Google アナリティクスは、サイト訪問者の行動経路を記録してくれるツールです。
訪問者数や流入経路、検索キーワード、滞在時間、離脱ページなど、数多くのデータを表やグラフで分かりやすくレポートしてくれます。
これらのデータを分析すれば、サイトを見るユーザーの傾向や行動が分かるのはもちろん、ユーザーが迷子にならないページ構成か、クリックしてもらいたいボタンの位置は適切かなど、導線設計のチェックも行えます。
利用は無料ですが、Googleにアカウント登録し、申し込みをネット上で行い、提供されたデータファイルをサイトにアップロードする、サイトのHTMLコードをひらいて指定の場所にコードをコピペするなど、時間がかかる複雑な手続きが必要で、不慣れな方には難しい作業かもしれません。

使いこなせれば強力な分析ツールになります
無料診断と有料診断の違い

ホームページ診断において、無料と有料の最大の違いは、
「サイト効果が思うように上がらない根本の原因まで突き止められるか?」
「改善策がはっきりし、サイト運営の成果が実際に上がる段階まで到達できるか?」
という点にあります。
無料診断でのセルフチェックは現状把握と軽い改修用、本気で改善を行い、収益を上げたいのであればプロの有料診断、と考えれば失敗がありません。
| 無料診断 | 有料診断 | |
|---|---|---|
| 現状把握作業 | 自力 | 専門家 |
| 診断分析 | 浅く部分的 | 深く総合的 |
| レポート | 簡易的 | 詳細 |
| 改善策の提案 | なしまたは簡易的 | 詳細で効率的 |
| 改修の実行 | 自力 | 専門家 |
| 費用 | 0円 | 数万円~ |

「無料診断は、成果というゴールをめざすためのスタート地点に立った状態」
「有料診断は、スタートからゴールまで完走し、実際に成果を上げるまでの行程全体」
というイメージです!
ホームページ診断を受ける4つのメリット

ホームページ診断は「問題点の見える化」の作業とも言えます。「なんとなく」というあいまいな見方を卒業し、根拠のある問題解決方法の発見へとレベルアップすることができます。
改善ポイントの「見える化」
感覚的な見え方ではなく、数値やデータという客観的な尺度でサイトを分析する結果、「なんとなくうまくいかない、だけど、どこかどれだけ悪いのか分からない」というモヤモヤした状態から、「ここが弱い」「あの点は問題ない」と整理がつき、すっきりと次が見通せるようになります。
具体的な対策が分かる
Webサイトの弱点を洗い出した結果、検索ワードを意識したタイトルに変える、スマホできちんと表示できるデザインにリニューアルするなど、これからどう対策を取れば効果が上がるかが、はっきりします。
改善の優先順位が整理できる
診断データを踏まえて、どこから手を付ければ効果が上がるか、コストパフォーマンスも加味しながら検討ができます。
結果として、コストは抑えながらWebサイトの成果を最大化できるようになります。
社内での検討材料になる
客観的データに基づいた説得力のあるプレゼン資料を作る土台になり、社内での説明や、外注する場合の選定などの判断材料として役立ちます。
セルフ無料ホームページ診断のデメリット・注意点

自分だけでおこなう無料ホームページ診断は手軽で便利ですが、「浅い」考察しかできないデメリットがあります。
カバーできる範囲や分析の深さには限界があり、「それで、これからどうしたらいいの?」の段階で立ち止まってしまいがちです。
表面的な指摘にとどまりやすい
無料診断は「速度が遅い」「最適化されていない」といった結果の部分は表示してくれますが、「なぜそうなっているか」という原因や、「どうすれば良くなるのか」というズバリの解決策までは分かりづらいものがほとんどです。
調べるのも実行するのも自分
すべて自力でやろうとすると、診断データの読み方を調べ、原因を特定し、サイトデータを改修するなど、時間と手間をかけて対処しなければなりません。
また、そうして努力しても、専門知識がないと途中で行き詰まってしまったり、時間がなくてあきらめてしまったり、作業量に対して思うような効果が上がらない場合もあります。
ツールの結果を鵜呑みにするのは危険
無料診断ツールは手軽で簡潔ですが、それぞれのビジネスモデルや目的までは考慮に入れてくれません。
数字だけを見て判断すると、個々のケースによっては、逆に成果から遠ざかる可能性もあります。
セルフ無料ホームページ診断で良いケースと不十分なケース
ホームページ診断にはセルフチェック方式とプロの詳細な分析方式があり、診断をしたい方の立ち位置や考えによって、どちらが良いかが決まります。
無料の自己診断でよいケース
- 個人のブログや趣味のサイト
- まずは勉強から、という方
- 成果を急いでいない方
このような、利益が目的でなかったり、目に見える効果を急いで狙う必要がない場合は、セルフチェックで充分です。
プロの診断が効果的なケース
- 売り上げや集客に直結させたい会社・組織・個人事業主の方
- 注文や問い合わせが増えないとお悩みの方
- 古い商用Webサイトをリニューアルしたい方
- セルフチェックに限界を感じる・時間が取れない方
一方で、Webサイトから収益を上げたい方は、プロの目からの診断がおすすめです。
プロのホームページ診断を受けるメリット

データ分析結果と改善戦略まで分かる
自力の無料診断で得られるデータでは、「何が悪いか」は示されますが、「このデータを使ってこれからどうすれば良いか」まではなかなか分かりません。
プロは、多くのデータからさまざまな要素をくみとり、「今後どう改善すべきか」までの道筋をはっきり提案でき、実行作業もできます。
各種データを総合的に分析できる
無料診断ツールは何種類もありますが、それぞれが診断できるジャンルが決まっています。
これらのバラバラの結果を統合して考えようとしても、知識がないと難しい部分があります。
その点、プロは、各データをまとめ、相互作用まで考慮して、ビジネス全体を俯瞰した診断結果を出すことができます。
未来へのモチベーションが上がる
プロに任せると、総合的な分析結果をもとに、具体的な改善案まで提案を受けることができます。
改善すべき箇所の優先順位もはっきりとして、漠然とした不安から抜け出し、状況が良くなった未来へのモチベーションが上がり、解決に向けた行動に移せるようになります。
無料ホームページ診断を最大限に活かすポイント

目的を明確にする
ホームページ診断をして何をしたいか?をはっきりさせましょう。
「実店舗への来客を増やしたい」「問い合わせを増やし売り上げにつなげたい」「SEOを高めたい」など、Webサイトの運営目的はさまざまです。
目的が明確でないと、いくら診断データを集めても、実際の効果にはつながりません。
診断だけで満足しない
ツールを使い、データが見られた、で満足してしまうケースも少なくありません。
本当の問題は診断後で、データを元に分析し、対処法を練り、効率良く実行し、目的通りの成果が出てから初めて、診断に価値が出るといってよいでしょう。
必要ならプロに相談する
自力で頑張ってデータを揃えたものの、「それで、これから何をしたらいいの?」と進めなくなってしまうケースもあるでしょう。
止まってしまった段階で、専門知識をもつ他者の手を借りるのも、目的達成への近道です。
無料ホームページ診断のよくある質問(FAQ)
セルフの無料診断だけでSEOは改善しますか?
軽い改善は可能ですが、本格的な改善は難しいです。無料ツールからデータは検出できますが、そのデータを活用した調整方法までは、専門知識がないと分からない場合が多いです。
無料診断は正確ですか?
一定の参考にはなりますが、利益の出る戦略判断には不十分です。画一的な無料診断では個々のビジネスモデルなど個別の性質は考慮されません。ばらばらのデータを統合して分析し、ベストな答えを導き出すには、専門家の力が必要になるでしょう。
おためし診断後に営業されませんか?
依頼先によりますので、ご心配であれば事前に確認をおすすめします。また、複数のサービス会社のおためし診断を受け、比較するのも効率的です。
まとめ|無料診断は「第一歩」、成果を出すなら次の一手を
無料ホームページ診断は、自社サイトの現状を知るためにはとても役に立つ、改善に向けた大きな第一歩です。ただし、
- 集客を増やしたい
- 問い合わせを増やしたい
- 売上につなげたい
というご希望があれば、本質的な原因分析と改善設計が欠かせません。
まずは無料診断のセルフチェックで現状を把握し、必要に応じて、プロのホームページ診断を受けることを検討しましょう。
無料診断で終わらない、成果につながるホームページ診断

ホームページの問題点は、「気づくこと」よりも 「どう直すか」 のほうが重要です。
セルフチェックでの無料診断のあと、
「なぜ集客できないのか?」
「どこを優先的に改善すべきなのか?」
「何から手をつければ成果が出るのか?」
までを整理し、
「改善施策を実行」して初めて、ホームページが成果を上げ始めます。
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